ゲゲゲの女房の出身地は島根県の安来市。
私のふるさと。
人に知られぬ過疎の町。
それがこれほど大きく取り上げられ。
ふるさとの言葉を耳にすることができ。
幸せな日々でした。
ふるさとの
 訛りなつかし
  停車場の
人ごみの中に
  そを聴きにゆく
(石川啄木)
ありがとう。
明日はいよいよ最終回。
録画をしておかなければ。

Categories:

Tags:

17 Responses

  1. SECRET: 0
    PASS:
    英語のお勉強でのぞかせていただいてますが、英語に関してはとてもコメできないので・・・
    ゲゲゲの女房、育休だったのも手伝って楽しく拝見しました。
    ふるさとの言葉っていいですよね。
    先日テレビの中のお父さんと歌っていた安木節の場面にも思わず涙しました。

  2. SECRET: 0
    PASS:
    >いまこさん
    ご愛読いただき有難うございます。
    日常のコメント、大歓迎ですよ!
    大分には修学旅行で行ったきり、長い年月がたってしまいました。
    安来節は毎年8月のお盆に「月の輪祭り」というのがあって、そこで全国大会が開催されるんですよ。
    だんだんね(ありがとうね)

  3. SECRET: 0
    PASS:
    松下さん、向井さんがとても素敵です!
    ・・たしか、土曜日が最終話だと、記憶していたのですが・・
    違っていたら、ごめんなさい。

  4. SECRET: 0
    PASS:
    >中学英語も不安なあなたへ(よっちゃんのやさしい英語レッスン)さん
    教えてくれたのはひいちゃんさんです。

  5. SECRET: 0
    PASS:
    いよいよ今週で終わりなんですよね。
    TVジャパンで見ています。
    以前、皆生温泉へ旅行した時に鬼太郎通り?歩いて来ました。
    鬼太郎やねずみ男の像が道路の両サイドにあり一つずつ眺めて写真を撮って来ました。

  6. SECRET: 0
    PASS:
    うちも毎回見ています。
    私は現在の住まいの方の調布に住んでいます。
    この前、深大寺に行った日記をアップしました。
    ドラマを好きになって、調布にも愛着が増えました。
    明日で最終回だなんて淋しいですね。

  7. SECRET: 0
    PASS:
    松江から安来高校に通っていた私にも
    随分と懐かしい言葉のシャワーで癒されました。
    ダラズーと怒鳴るお父さんの言葉の裏に愛情が
    あるというとをしみじみ感じる年になりました。
    私の母も今年の3月6日に病院でなくなりました。母の遺影に向かって語ることが口癖になりつつあります。これでよっちゃん先生と似た境遇はますます近くになりましたね。これからもよろしくお願いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

アーカイブ