
Goの語感は「前進する、なる」と解釈すると応用がききます。
例えば
go well
(順調だ)
My face went pale.
(顔が真っ青になった)
またGoには「行き去る」くらいの強い語感があり;
The pain has gone.
(痛みがなくなった)
He has gone.
(立ち去った、あるいは亡くなった)
などの例があります。
注意すべきは「行く」「来る」が、話し手を中心にしない場合があるということです。
Come down, please.
(降りてきて)
に対して
「いま行くよ」はgoでなく
Yes, I’m coming.
という返事になります
このあたりのニュアンスは海外生活では自然に身につくと思いますので、間違いを気にせずどんどん前進していきましょう。
Let’s go for it!
(さあ前進だ!)
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よっちゃん先生(大森善郎)
鹿島学園高校・成田キャンパス
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